2007年10月15日
やっぱり燃料が薄い!
帰り道、一番疑わしい原因=燃料が薄い
を、疑って、チョークを引いた状態で走ってみた。
すると、レスポンスの悪かったエンジンは
普通に吹け上がるようになり、坂道も大丈夫!
やっぱデトネーション直前だったか・・・(-_-;
エンジンを加熱させないよう低回転&チョーク引きっぱなしで
家までの8kmをなんとか走りきったけど、
チョーク引いてるとどうしても5000回転くらいまで上がるから
ギアチェンジの度にチョーク戻したりしなくてはならず、
ギアを落とすほどのコーナーの手前ではちょっとばたついた。
それに、アクセル離しててもそのまま走るのはちょっと異様だった。
何はともあれ、無事帰れてよかったです。
修理しなければならない箇所は、
・燃料コック付近からの燃料漏れ。
・キャブのスクリュー調整。
・2~3番キャブからの燃料漏れ。
今度の休みに直さなきゃ・・・。
キャブは全部ガスケット入れなおさなきゃだめだな・・・。
ま、液状で良いか。
を、疑って、チョークを引いた状態で走ってみた。
すると、レスポンスの悪かったエンジンは
普通に吹け上がるようになり、坂道も大丈夫!
やっぱデトネーション直前だったか・・・(-_-;
エンジンを加熱させないよう低回転&チョーク引きっぱなしで
家までの8kmをなんとか走りきったけど、
チョーク引いてるとどうしても5000回転くらいまで上がるから
ギアチェンジの度にチョーク戻したりしなくてはならず、
ギアを落とすほどのコーナーの手前ではちょっとばたついた。
それに、アクセル離しててもそのまま走るのはちょっと異様だった。
何はともあれ、無事帰れてよかったです。
修理しなければならない箇所は、
・燃料コック付近からの燃料漏れ。
・キャブのスクリュー調整。
・2~3番キャブからの燃料漏れ。
今度の休みに直さなきゃ・・・。
キャブは全部ガスケット入れなおさなきゃだめだな・・・。
ま、液状で良いか。
Posted by けも at 22:34│Comments(0)
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